シソ

紫蘇 英名:Perilla・Wild sesame 植物分類:シソ科

代表品種:ちりめん赤しそ

収穫物写真

タネの写真

芽生え写真

本葉が出た頃

商品の特徴

シソは古くから日本人が利用してきた「ハーブ」のひとつです。清涼な香りは食欲を増進させます。また刺身などの添えものとして利用されてきました。決して多くは求められませんが、いつも身近に置いておきたい、決して切らすことのできない野菜のひとつではないでしょうか。

栽培難易度

初心者~中級者向き

調理メモ

花が咲いたら穂シソ、実がわずかに充実してきた頃にはシソの実(こき穂)をそれぞれ楽しめます

シソの商品

  • 大葉青しそ

    清涼感のある香り高い大葉種。出穂も遅く、長期間にわたって収穫できます

    1袋当たりのおよその粒数:800粒

  • ちりめん赤しそ

    鮮やかな赤で着色の良いちぢみ種。梅干しの色付けには欠かせない品種

    1袋当たりのおよその粒数:1000粒

  • ちりめん青しそ

    鮮緑色で葉の裏が赤くなりにくく、ちぢみのあるやわらかくて香りの良い品種

    1袋当たりのおよその粒数:900粒

  • 北海ちりめん赤しそ

    赤い色素の利用だけでなく、刺身のつまなどに使うきれいな穂じそが出る品種

    1袋当たりのおよその粒数:600粒